シンガポールでは、2年おきに航空ショーが開かれます。 2004年に、開かれていた航空ショーに行った記憶がありましたが、写真データは行方不明になっていました。 パソコンのハードディスクを整理していたところ、見つかりました。 戦闘機は、そのころから F22, 無人偵察機等展示してありました。無人偵察機は イラク侵攻時、活躍したようです。
それは7月のことでした。 dana7さんの旅行記に超ビューティフォーなビーチを発見! 世界中を旅する旅セレブdana7さんのこと、 今度はどちらのハイリゾートへ???と拝見すると、行き先は久米島。 え?日本なの? こんなビューティフルなビーチを パスポート持たずに拝めるなんて!! というわけで、即予約。 今年の結婚記念日は、 極上の和製ビーチで、夏のお疲れを癒す旅!と相成りました〜
パリ2日目。 宿泊はセーヌ左岸にあるPlace d'Italie(イタリア広場)の近く。ルーブルやエッフェル塔、モンパルナスタワー、植物園などがあるオステルリッツ駅に、メトロ1本乗り換え無しで行ける場所でした。ホテルの様子はいわゆる日本の都会にある安い方のビジネスホテルといった感じのところ。それでも価格は田舎の高級ホテル並み。年末年始で値が上がってるってのもありますけどね。 しかし、ちゃんとベッドメーキングもしておいてくれるし、最終日は荷物預かってくれるし、メトロの駅は数路線が乗り入れるハブ的な駅だったので、まぁ直前に決めた男の一人旅の露しのぎには良い選択だったかもしれません。 ■ホテル情報 名前:Hotel Saint Charls 場所:Place d'Italie(メトロ5,6,7番線乗り換え駅)から徒歩7〜8分 評価:★★★ 価格:89.2Euro/泊(全日) 部屋の広さ:3畳ほど ベッド:シングル その他の室内設備:シャワー(狭い)、トイレ、ドライヤー、テレビ、クローゼット、シャンプー、シャンプーハット、綿棒セット、机、椅子、インターネット(有料) 朝食:別 周囲の環境:アパートの多い住宅街、トルコ人の八百屋(酒、乾物取り扱い、大晦日もオープン)、バー、レストランが数軒。駅までの間に日本食屋がある。(基本的にこの駅近くはアジア系のお店が多い。)私はあまり気にしませんでしたが、アジア系、中東系、アフリカ系の方々が多く住んでらっしゃいます。 予約:インターネット
年末のホーチミンは、思ってたよりもずっとずっとイルミネーションが綺麗に輝いていました。
前回、あきぼーは発熱してしまって、 香港市内観光は全くできなかったので、 『リベンジ!香港旅行』に行ってきました〜。 今回は、あきぼーも元気いっぱい楽しめました。 ホテルも香港ディズニーランドホテル2泊、 香港市内のシェラトン2泊と、 充実した香港旅行となりました。
台北に行って見ました。 11月終わりでしたが、気候は20℃くらいと大変快適でした。 台北で皆さんが訪れる主要観光地を急ぎ足で回りました。
シンガポールに居住しており、土日の暇な時間を利用しラオスに行ってきました。 10年前にタイで仕事を行っていた時も、大メコン河及び国境を見てみたいとの思いあり、いつかはラオスに足を伸ばしたいと思っていました。 金曜日の夜、シンガポール発バンコク行き最終便にのり、バンコクで1夜を過ごした後、Thai Air ビエンチャン行きに乗りました。 ビエンチャンの人口は、忘れましたが、私の故郷の岡山の岡山市の半分の人口は同じ程度 (20万人程度)であったと思います。 経済統計上は、貧しい国の部類に入るかもしれませんが、精神的に豊かな暮らしと感じました。 人々の暮らしに仏教が深く根付いているのには感心しました。
一度行きたいと考えていた杭州に土日を利用して行ってきました。 上海駅へ行き始めて、汽車の切符を買うことができるか非常に不安でした。 中国では、英語が全く通じませんが、漢字での筆談で何とか要が足りました。 上海駅で 杭州のツアーを募集していたので、自分で移動するのも大変なので申し込みしました。 もちろん、中国人向けのツアーなので、ガイドも中国語何を言っているのか分かりませんが、有名な場所には連れて行ってきれました。 ツアーは、マレーシアからの旅行者(華僑)2名と同行、中国語を時々英語通訳してもらい非常に助かった。
空港から閉館ギリギリの「地下宮殿」へ。
3月17日(金)、午前中中国大使館でビザ付きパスポートを受け取り、郵便局へ。 エアーメールとみやげ、本類を日本へ送る。 その後地下鉄で市庁駅へと向い、徳寿宮(トクスグン)を観る事にした。