今週は親戚一同の新年会 総勢17名で小三以下の男子ばかり孫4名がいるものだから、全く写真を撮る時間がとれません 隙間をぬって少しだけなんとか・・・ 息子の運転で助手席から窓越しに 中央高速笹子トンネルを抜けたら南アルプスがみえました



1/3 あれれ〜〜昨日までとは打って変わって・・・ 寒いよねぇ、イケメンの衛兵さん。 アンカラ観光→空港→イスタンブール空港



8日目・10日 とうとう最終日になってしまいました。 昨日は一日「ディズニーランドリゾート・パリ」で遊び、パリの観光は何もしていない… 午後には出発なので、半日しか自由行動がないしぶらぶらするだけじゃもったいないので、OP「徒歩で行くルーブル美術館観光」を入れました。 美術には特に興味のない我が夫婦ですが、パリに来て何も見ずではさすがに淋しいよね、と言うわけです。 私にとっては、「トム・ハンクスさま(笑)」の「ダヴィンチ・コード」だわ〜♪と言うミーハー観光です。^^; 自分達だけで行こうかとも思ったけど、半日しかないので効率よく回るためには、やっぱりツアーの方が便利ですよね。 そして、実際ツアーじゃなければ、自分達だけではせめてみたい「モナリザ」や「ミロのヴィーナス」までもたどり着けなかったかもしれない… それほど広い… 考えが甘かった! 3時間のコースの間に色々見ることか出来て、良かったわ♪ ガイドさんの説明・薀蓄が長い時もあって(「ナポレオンの戴冠式」など熱が入ってました…笑)閉口したけどね(* _ω_)... そして、ルーブルから凱旋門まで、コンコルド広場を通り、シャンゼリゼの町並みを眺めながらなんと歩いて行きました! 3km弱だもん、楽勝楽勝♪(びっくりされたけど) 午後5時半のアムステルダム行き(エール・フランス)に乗り、アムステルダムから日本へと帰国の途につき、今回の旅が終わりました。 初ヨーロッパ、やっぱり来て見なければわからないこともある! ただ一つわかったことは、我が夫婦はヨーロッパは、「合わない」と言うことかな〜 「スイス」には、「山巡り」で又行きたいけどね〜♪                       完



ただ今工事中です 完成まで今しばらくお待ちください。 学習院大学の名物 「ピラミッド校舎が老朽化のため解体」報道番組でこのニュースを聞いて、さっそく見に行って来ました。  ピラミッド校舎は1960年8月に完成した、頂点までの高さ25メートル、一辺の長さ30メートルの四角すい形で、延べ床面積は900?、内部は700人収容の教室として利用されてきました。 設計は、日本の近代建築をリードした前川国男氏(1905〜86)の作品です。築50年に満たないのに何故解体? それは、耐震補強や施設の改修に多額の費用がかかり、すり鉢状の構造が教室には不向きなたためだとか。 名物校舎がなくなってしまうのはちょっと寂しいですね。



2008年スリランカ最終編です。 ビーチ編 http://4travel.jp/traveler/saunazuke/album/10209735/ 街歩き編 http://4travel.jp/traveler/saunazuke/album/10210109/ サファリ編 http://4travel.jp/traveler/saunazuke/album/10210155/ 素敵なスリランカの人々編 http://4travel.jp/traveler/saunazuke/album/10210425/



いよいよ旅のメイン、ソグネフィヨルドクルーズ。 神秘的でダイナミックな景色に浸ってきました。 もお天気が今一で寒すぎた・・。 フロム山岳鉄道、ベルゲン鉄道を乗り継いでベルゲンへ。



ルクソール神殿ほど有為転変の多い神殿も珍しいでしょう。 ルクソール神殿の第1塔門には、かつて2本のオベリスクが建っていたそうですが、 現在は、左側に1本あるだけです。右側のオベリスクはどこにあるのか? 右側にあったオベリスクはなんと、パリのコンコルド広場に建っているのです。 第1塔門を入ると、神殿の上に教会とモスクがあるのが目に入るでしょう。 古代、中世に、宗教施設として転用されていたものですが、不思議な光景です。 第2塔門を入って左には、ツタンカーメン王夫妻の座像があります。 ルクソール神殿には、ツタンカーメン王のレリーフもあり、興味深い神殿です。 至聖所の前には、アレキサンダー大王の間があります。 ラムセス2世の像が神殿のあちこちに見られるのはいうまでもありません。 ルクソール神殿は、カルナック神殿のアメン大神殿の付属神殿として建立されたのですが、 カルナック神殿に勝るとも劣らない、見応えのある神殿だと思います。



この日は12:20頃お部屋の準備が整った旨、携帯電話に連絡を貰っていたのですが、その時はまだお茶碗の仕上げの最中でした。 カルチャーコテージで陶作を終えホテルに戻ってくると、エントランスでホテルスタッフがお帰りなさいませと、ルームキーを持って待っていてくれました。 外は相変わらずの雨なので外出は嫌、夕食は中国料理レストラン翠陽なので、昼食は必然的にメインダイニング オセアノとなりました。 エクシブ初島に来たなーって感じるスケールのおっきなオセアノで美味しい昼食をゆっくり頂いたあとお部屋に向かいました。



上海からの帰り、ソウルに立ち寄りました。 というか、こっちがメインだったかも〜



病みつきになってしまいました。