定期観光バスを利用した、観光旅行です。



年末年始は福島へ里帰り。2日に親戚への挨拶回りを終え、この日は家族で袋田の滝へ。 父は旦那を観光へ連れて行きたくて仕方なかった様だ。 私自身も数年ぶりだし、もしかすると氷結の滝が見れるかも!と思いを馳せた。



ギリシャ国立考古学博物館の展示品紹介です。アンフォラ型などの焼物紹介です。



作成中



南門が閉まっていたので、また石窟の入り口の方へ引き返し橋を渡り、東山(香山)に向う。 ここには唐の大詩人・白居易(字は白楽天)の墓があった。



昨日、ポーランドの首都ワルシャワから車を駆って到着したのは古都クラクフ。 今日はそこから更に車で1時間半足らずの場所にあるアウシュヴィッツとビルケナウの強制収容所跡へ。 この二つの強制収容所跡は、ユネスコによって≪人類が二度とこのような過ちを繰り返してはいけない負の遺産≫として、1979年に世界文化遺産に登録された場所。 今では国立の博物館として一般に公開もされているので、クラクフのあたりまで来たら寄ってみるべき場所の一つだと思います。 これらの場所のことを初めて本で読んだのは中学生だった時。 同じような年頃のユダヤ人少年が、この強制収容所から生還した後に綴った体験記だった。 アウシュヴィッツもビルケナウも実はどちらもドイツ語名で、ポーランド語の名前はそれぞれオシフィエンチム、ブジェジンカだと知ったのもその本の中だったような…。 毎日、死の恐怖に怯えながら暮らすなんてどれほど恐ろしい場所だろう、と思ったその場所へ今日向かう…。 表紙の画像は、アウシュヴィッツ強制収容所の鉄条網に捧げられた慰霊のための薔薇の花。 注記: ポーランド編はワルシャワ、クラクフ、ヴィエリチカ岩塩採掘場を含みますが、このアウシュヴィッツ編を最初にアップして、その他の場所の旅行記は今後追加していこうと思います。



準備中 移動経路: 重慶→成都(三星堆博物館・青羊宮・杜甫草堂・武侯祠・成都動物園・昭覚寺・文殊院・永陵博物館) →黄龍渓 →大足(宝頂山石刻・北山石刻) →重慶(三峡博物館・桂園・曾家岩50号・紅岩村・徳意大(?)炸遺跡・十八梯・磁器口古鎮・文化宮・重慶動物園) 今回は重慶→成都(三星堆博物館)どぇす!(どS?) おーし! ひとり旅スタート!!



生まれて初めての海外旅行だというのに ツアーではなく友人との個人旅行! なぜこんな旅の形を選んだのか!? 今考えても理由も分からず不思議なくらいです。 飛行機・列車・バス・の乗り方 乗り物などの切符の買い方 ツーリストインフォメーションでのホテルの予約の仕方、 レストランでの焦りながらの注文・・・etc 分からない事だらけでパニックになり 第一日目からホームシックにもなりかけた私達。 でも得ることがあまりにも多い旅でした。 2人ともこの旅行で”免疫力!?”が付いたと思います。 この体験が私の旅行スタイルの”基盤”になりました。



まだまだバンコクでも、ここ行って、あれやって、それ食べて♪       タイを おもいっきり楽しみタイ!! が、湿度と暑さでバテバテの らーやんたち・・・大丈夫かぁ?



やっぱりパラオは最高でした!