「プロフィール」を見れば年代順に一覧で見られるし 「旅行記」タブを開けば表紙の写真とコメント付きで10件ずつ見れます。 …が、やっぱり自分の中でオススメ順位があるのです。 というワケでこんなん作っちゃいました♪ ☆まだ途中ですが、先に夏の旅行記を作ってしまいますね。 こちらは随時更新していきま〜す。
赤穂からは、大阪/京都で新快速直通列車がでていますが、赤穂線は、ローカル単線です。 赤穂線を利用し日生、岡山に行って見ました。 日生は、瀬戸内海の小さな街ですが、魚貝類が美味しそうであり、また出直したいと思います。 ”ほてりき”は、日生弁で 大変と言う意味と思いますが、岡山弁では、”でーれーうまい”か"ぼっこううまい"になると思います。 岡山城は、改装されたようであり雪の中、金箔の瓦が輝いていました。 岡山城は、関ヶ原の合戦で、西軍の中で 多くの大名が 裏切ったなか、最後まで戦い抜いた宇喜多秀家の居城であり、好きな大名の一人です。
久し振りで名古屋市の農業センターに、春の花を探しに行ってきました。このセンターは、小さいながら牧場もあり、乳牛や鶏なども飼われていて、ファミリーが大勢来られていました。しだれ梅も有名ですが、まだ蕾は固く、咲く気配はありませんでした。 <作成中>
旅の2日目。 バンコクから約250キロ離れた、タイ東北部イサ―ン地方の玄関口の街・ナコーンラチャシマ(通称:コラート)へ。 アンコールワットを建造したクメール王国時代のピマーイ遺跡、カンボジア国境を望むパノム・ルン遺跡を巡る旅。
パディントン駅で切符を買って2等車に乗り込む。近代的な車両の2等の車内はけっこう人が多かった。 空いてる席に座って駅でゲットした鉄道案内を不安げに見ていたら、さっきからチラチラとこっちを伺っていた隣のインド系の男の人が話しかけてきた。「どうしたの?」「この電車でオックスフォードへ行けますか?乗り換えないといけませんか?」「大丈夫。このままで行けるよ」「ありがとう」てなわけで一安心。いい人じゃないか〜。その男の人はウィンザーへの乗換駅でもあるスロウで降りていったので、そこから窓際に移動して車窓を見ながらの鉄道の旅。ロンドンからは1時間でオックスフォードへ到着。近いもんだ。 オックスフォードはとてもかわいい街。駅は近代的で趣きはなかったし、メインストリートはわりと新しい店ばっかりだったけど、やっぱりほとんどの建物がすごくかわいくて、こんな街に住みたいと思った。
前回の華北の旅に引き続き、今度は中国の南方へ。 華南と中国西南部(広州、桂林、安順・貴陽、昆明)を駆け足で巡り、最後は香港・マカオを堪能してから広州に戻る。 【マカオでの主な活動】 早朝、香港からファーストフェリーで出発。 媽閣廟、澳門海事博物館からペンニャ教会、聖ローレンス教会、聖オーガスチン教会、聖ヨセフ教会を経てセナド広場に出る。 そこから聖ドミニコ教会、大堂、盧家大屋、仁慈堂博物館、質屋博物館とまわり、聖ポール天主堂跡、マカオ博物館とモンテの砦へ。
2泊3日で上海へ旬の上海蟹を食べに行って来ました。2日目は少し遠出して水郷の街「朱家角」にも足を運びました。 ANAのマイレージが切れてしまうので、本当は大連行きの特典航空券のキャンセル待ちを掛けていたのですが、1週間前になっても音沙汰ないので、マイレージセンターへ電話したところ大連は取れそうにないと言われ、どこなら行けますか?と問い合わせたところ、上海が有ると言われ行き先を上海へ変更。 以前上海に行った時は食べるものを全てハズシタので、今回は目ぼしいレストランを事前に決めて上海に乗り込みました。 1元=15.30円(上海浦東空港到着時空港内銀行にて)
アドヴェントシーズンの中欧再訪の旅。 午前中は2年半前にも見たブダペストの主な見所をおさらいし、 午後からは以前の訪問で充分に満足出来なかった レヒネル・エデンの建築探訪を中心に ハンガリアン・アール・ヌーヴォー建築巡りに繰り出しました♪ 以前ブダペストを訪問したときにも思った感想ですが・・・ なんというか・・・簡単に云えばブダペストの建築物は濃くてカッコイイ!! これぞ、マジャール・ヌーヴォー・マジックか?!?! そのカッコよさに・・ついつい道すがらだいぶシャッターを切ってしまいました。 お目当ての建築物に辿り着くまで我ながらどんだけ撮るんだ?という感じでした(笑) というわけで、有名建築だけでないブダペストの街並みとともにお楽しみいただければと思います。
2度目のロンドンは前途多難。 利用予定航空会社の相次ぐ不祥事と、出発前の7月には地下鉄テロですよ・・・まわりは反対しましたけどね、行っちゃいました。 関空でもトラブルが。 搭乗口に行った段階で機体か何かに損傷が見つかったとかで延々と整備。2時間半後には鶏おこわ弁当とウーロン茶が配られた。そして食べ終わったぐらいに「別の機に替えるので出発は3時間後になる」というアナウンスが。乗客はそれぞれ食事券を配られて旅客ターミナルに戻りました。ふぅ・・・ ヒースロー到着後、ヒースローエクスプレスに乗って12時前にパディントン駅に到着。夜中なのでホテルまではタクシーを使ったけど2分ぐらいだった。運転手さんはとても親切で、荷物も降ろしてくれてチップもいらないといわれた。こんなことってあるんだね〜。優しさが疲れた体と神経に染み入りました。 ホテルはヴィクトリア朝タウンハウス(テロの影響ですごい値下がりをしていたので再予約しました)の3つ星だったのでエレベータ無し。2nd floor(3階)で助かった(ポーターはいなかった)・・・ほんまに疲れた〜 予定外のスタートを切ったイギリス旅行。それでは3日目に訪れたマダムタッソーの旅行記をごらんくださいませ。
2004夏シリーズに載らなかった写真たちを集めました。 グルメ(?)・ピンボケ・コメントしづらいものなどなんでもありの写真集。とはいえ、お気に入り写真もけっこうあります。