ハワイ島の西海岸のコナ・コースト。 このアルバムにはコナ・コーストのコナ国際空港の南側を載せています。 観光したのは1月14日と火山国立公園からの帰り、1月18日。 カバーに使われている写真は空港着陸前の飛行機から撮影しました。
砂漠も行って、世界遺産も見て・・とオマーン到着前は企画で頭が一杯だったのですがホテルの素晴らしさで気分一転。 ホテル滞在のオマーンとなってしまいました。 お値段は高いですが、支払う価値は充分にあるチェディホテルなのでした。
ハワイ島 コハラ・コースト。 ハワイ島の西側全体をコナ・コーストと呼んでいるようですが、地図によってはコナ国際空港の北側を コハラ・コースト と書いてあるのでその名称をここでは採用しています。 コハラ・コーストは過っては牧場だった所。 それを観光地として開発したリゾート地域。
ヤバイ、あと数時間後には帰国することに。 こうなったら、遠くに逃げてやる。 ……というわけで、前回の旅では「遠いから」という理由で行けなかった、Rioへ。 もちろん目的は、マスカレイドショーとVooDoo LOUNGE。 スケジュール ------------------------- 1月9日 KIX発 AC036 18:45 YVR着 11:10 YVR発 AC544 14:00 LAS着 16:38 ------------------------- 1月10〜12日 自由行動 ------------------------- 1月13日 LAS発 AC545 06:50 YVR着 09:47 YVR発 AC035 13:10 ------------------------- 1月14日 KIX着 17:15 ------------------------- 宿泊:Luxor ANAプレミアムポイント:KIX→YVR 3444 YVR→LAS 695
インドのカルカッタ郊外にあるITCシェラトンに宿泊してみました。少し前に何度か泊まったことがあるのですが以前に比べると設備やサービスが落ちたように感じます。特にインターネットは激遅で頻繁に切れたり落ちたりします。全く仕事になりません。スタッフが様子を見に来ますが私のパソコンのせいにされてしまいました。只、メインダイニングのお食事、ビュッフェはかなりのお値段がかかりますがコルカタ内ではトップクラスのお味です。サービスは最低ですが・・・。実はこんなことがありました。レストランでコーラーを注文したのですが注いで頂いている時に誤ってボーイさんが机の上に缶を落としてしまいました。ここまではよくある話ですが・・・。その後その転がった缶を持ち直してベタベタなった手のまままたそれを注ぐのです。机の上もベタベタのまま。何を優先すべきかそして何をすべきなのか判断がつかないようです。責任者らしいスタッフもそれを見ていましたが何一つ助けようとしません。落とした缶も交換せずです。彼の言い分はあくまで料金はコップ一杯のものなのでこぼしたものはサービス分なので交換は必要ないとのこと。そういった問題ではないのですが。。。また、お願いしたものが一度で出てくることはまずありません。インドではなぜか纏めていろいろ処理しようとするためすぐに処理漏れが起こります。爪楊枝10分。お水10分。これがシェラトンホテルが必要とする平均時間です。(笑)ハイアットなどはこのあたりかなりきっちりと教育されていますがここシェラトンは最低ですね。もう利用することは無いと思います。
うぎゃー。 もう明日の早朝には帰国……。 今日は朝からフルテンで動かないと。 スケジュール ------------------------- 1月9日 KIX発 AC036 18:45 YVR着 11:10 YVR発 AC544 14:00 LAS着 16:38 ------------------------- 1月10〜12日 自由行動 ------------------------- 1月13日 LAS発 AC545 06:50 YVR着 09:47 YVR発 AC035 13:10 ------------------------- 1月14日 KIX着 17:15 ------------------------- 宿泊:Luxor ANAプレミアムポイント:KIX→YVR 3444 YVR→LAS 695
今回はコルカタ市内のパークホテルに泊まりました。取引先のオフィスの近くなので選択してみました。ホテルのレストランではタイ料理を食べてみました。海外で食べるタイ料理にしてはかなり良い感じです。一階にはディスコがありコルカタでは有名なナイトスポットになっています。夜は各国様々な人種が集まってきます。やっぱり日本人もいました。コルカタで今おしゃれな遊びがディスコのようですね。まあ、ホントに何にも無いところですからね・・・。いろいろ話を聞いてみますとインドでは日本とはかなり違った常識があるようです。まず、男性同士手をつなぐのが普通。親友だと皆手をつないで歩いています。ゲイだけではないようです。女性と手をつないだら必ず結婚しなくてはならない。最近はかなり都市部においては変化してきているようですが大部分ではまだこのようなしきたりがあるようです。うっかり手をつないでしまったら大変なことになりそうです。参考までにここに泊まるのなら同価格帯のハイアット・シェラトン・オベロイグランドのいずれかのホテルのほうがはるかに良いです。お部屋は暗いですし設備も古いです。
バンコクから車でおよそ3時間でカンボジアの国境の町ポイペットに行くことができます。田舎町ですが大きなカジノがあると聞き行ってみることにしました。国境にはストリートチルドレンが外国人のチップを目当てに群がっています。また、タイ人旅行会社の従業員がカンボジアのビザを勧めてきますがこれらはすべて違法の闇ビザ仲介ですので相手にしないようにしましょう。カンボジアに入国後、簡単に彼らが言う値段よりも安くビザを手に入れることができます。カンボジアのビザはカンボジアに入国後発給しますので慌てる必要はありません。入国後およそ4分ぐらい歩きますと右手にビザ発給所が見えてきます。只、正規のビザ発券所でも係員が手数料を強請ってきます。相場は300B(約1000円ほど)ですが歩いても3分のところにあるイミグレまでスタンプを代行で押してくれます。単にバイクでお遣いしてくれるだけなのでこれも断っても問題ありません。めんどくさい人は彼らに頼めば書類も書いてくれます。ホテルは一番有名だといわれているHoliday Palaceを選択してみました。ここはポイペットの町に入ってすぐにあるホテルです。お部屋はとても狭く、暗く、じめじめしていました。とても快適に過ごせるお部屋ではありませんでした。お湯は問題なく出ましたがインターネットなどの設備は皆無です。食事も激マズ。食べない方が身のためです。結局気持ちが悪いので朝までカジノに入り浸っていました。2度と泊まりたくないホテルの一つです。
今回はロイヤルクリフウイングというタイ王室系のホテルをチョイスしました。 このホテルはがけっぷちにたっているので景色は最高です。お風呂はとても大きくリラックスできるのでお奨めです。只、パタヤのお水は黄色いですので水をためますとにごってます。特に今まで問題が出たことも無いので大丈夫だと思いますが・・・。バンコクもそうですがタイでは全く殺菌処理等されていないようです。沈殿槽の上澄みだけを送り込んでいるようで水はいわゆる上水道というよりはちょっと綺麗な川の水といった感じでしょうか? ですので食事で一番気をつけることは生野菜ですね。意外に水や氷は気を使っていてあたったことは無いです。ですが野菜は要注意です。海外では特にサラダを避けるのが無難ですね。さて、このホテルの良いところはとにかく静か。本当にシーンとしています。繁華街までは送迎の車があるので(有料)特にこまることは無いでしょう。裏の森に行くとカブトムシとかいますので家族でも楽しめるとおもいます。静かな環境が好きな大人のホテルです。
京都の若狭小浜から鯖を京都に運んでぬける街道です。鯖を京都まで運ぶ時間が、ちょうどいい塩加減になったとのこと。今でも鯖街道の起点付近は鯖がたくさん売っていて、おいしく食べれます。