観光客もいっぱいです! ニュージーランドのサマー・タイム(夏時間)は今年から二週間延長され、9月30日から4月6日までです。こちらでは「デーライト・セービング」と言っています。 今が観光シーズンのピークで街は賑わっています、パフォーマンスがあったり、屋台が出たり、カフェもにぎわっています。 短い夏ですが、強い陽射しに、何もかも輝いて、アイスクリームが美味しい季節です。
1月15日はコハラ・コーストから火山国立公園に移動する日。 州道19を東に運転し、ワイメアに達した時点で雨が降り出しまし、ワイメアを素通り。 ワピオ・バレーやホノカアにもよるつもりでいましたが雨のため取止めです。 オオカラ当たりで雨がやみこのアルバムの写真を掲載できるようになりました。 このアルバムには ラウパホエホエ と オノメア湾の写真を掲載しています。 15日にはオノメア湾の ハワイ熱帯植物園も訪ねていますが、植物園の写真は別のアルバムにしています。
周遊ツアー3日目はアイヴァリクを出発し、エーゲ海最大規模の古代ローマ遺跡【エフェソス遺跡】と今は1本の柱だけが残る【アルテミス寝殿跡】の見学です。 エフェソス遺跡はかなり見ごたえのある遺跡なのに、ここが世界遺産になっていないのは不思議なくらいでした。
日本の芸人も活躍しています クライストチャーチ中が笑いと感動で包まれる”ワールドバスカーズフェスティバル”(大道芸人の祭典)が、今年も1月17日〜27日まで、クライストチャーチ市内の各会場で華やかに繰り広げられています。 世界のお笑い芸人たちが、カセドラルスクエアやアートセンター、ショッピングモールのあちらこちらで、コメディ、手品、アクロバット、サーカス芸などさまざまなジャンルのバスカーたちが、その鍛え抜かれた技を披露しています。芸もすごいけど、トークが面白くって会場が盛り上がっています。 日本からOJARUS(おじゃるず・二人組)一度見たら忘れられない長い頭。一度聞いたら忘れられないトーク。とSENMARU(仙丸)さん、江戸太神楽・丸一仙翁社中が出演しています。
毎週木曜の日没6時頃からフィエスタとハイアット前の通りで開催されるナイトマーケット。 島内のいろんなレストランの屋台が出店し割安で食べられます。 普段は静かな通りですが、マーケット開催日はローカルと観光客で溢れ路上で食事もなんのその。 歌やダンスなど様々な催し物も企画されていて、とっても楽しいです。 旅行期間中に4回行きましたが、毎回十分に楽しめました♪
12月30日 飛行機やらホテルやらの手配ばかり考えていて マラケシュで何をするか、どこへ行くか全く考えてなかった二人。 非常に効率の悪いマラケシュ観光を楽しんだのでした。
デジタル一眼レフを購入したので試し撮りをしようと日帰りでリギ山に行って来ました!が、デジタル一眼は旦那が独り占め(-_-;)。結局私はいつものカメラで撮りました。試し撮りはやはり今週木曜日から行くスロベニアになりそうです。 チューリッヒは先々週に大雪が降り、先週位からまた晴れが続いて暖かくなってきましたがリギ山はやはりまだ雪が積もっていて風も強く結構寒かったです。でもこれからどんどん暖かくなって一面に花が咲き乱れて本格的なハイキングシーズンになるんだなぁと思うとわくわくしてきます♪
学会の移動期間にカルガリーからレイクルイーズ、ジャスパーを通りエドモントンまで行きました。ロッキー山脈のレイクモレーンの湖の色には感動しました。
気付けば12月31日の大晦日。 連日テンションMAXな街の為、大晦日と言っても特に変化無?
数日前からいきなり国虎屋のうどんが食べたくなり、悩んだ挙句に土曜日の夜飛行機のチケットを買い、日曜日の早朝の飛行機でパリへ行き、夜の飛行機でチューリッヒに帰ってきました。日帰りです^^; 国虎屋のうどんがメインでしたが、パリの街をぶらぶら散歩したり、カフェでのんびりしたりといつもとは違う週末を過ごすことが出来ました。 *私をパリへ行かせた曲(←うどんともう一つの理由) 「題名のない音楽会21」のミッシェルルグランと羽田健太郎さんのシェルブールの雨傘の演奏