南京と義鳥へ行ってきました。 【作成中】…



行ってきました〜支笏湖氷濤まつり♪ 今年はちょうど30回目でした。 支笏湖の湖水によって約2ヶ月かけて創った 大小約30基の氷のオブジェが並んでいました。 ファイナルの週末だったので夜は花火も打ち上げられました。…



結婚前に2回→2005年(長女6歳・次女2ヶ月)→2007年(長女7歳・次女1歳10ヶ月)で、私は今回4回目のグアム。 もうグアム島内観光は全て経験済みなので、今回はパパの変わりに54歳の母を連れて、海水浴&買い物を満喫した7日間でした♪ 娘達は0歳の頃から年に1〜2回は海外旅行をしているので、飛行機だって平気で〜す★…



十八羅漢朝南海 始信峰と仙人峰の間に、1列の石像がいます。峰にそびえ立つ姿や、松の下で座り込んでいる姿や、手に雨傘を持っている姿や、棒を携えて歩いている姿など、形態はそれぞれ異なっています。彼らは魔術を使って雲と霧を割って、空中を飛行している。でも奇妙のところは、みんな南方に向かって出発しいるようです。だから「十八羅漢朝南海」を呼ばれています。 現代人はそういう景色を褒める詩があり…



長野県知事から表彰していたきたいぐらい、長野に行ってます。 「おうがとう」を「ありがとう」と読まれた方・・・居ません? (^m^) …



明け方ふと思い立って車を走らせ、喜多方雄国村の堀越さんの家を訪ねたが生憎の不在、お隣の齋藤さんから東京へ行かれた事を知り、雄国山の散策となった。雄子沢駐車場に車を止め、新奥の細道を歩き、雄国山を目指し、雄国沼の湿原を見て尾子沢に戻るコースとした。…



留学中の写真の一部がひょっこり出てきたので、upしてみました〜  人物ばかりの写真なので、誰かに焼き増ししたのをもらったもののよう。 ’94当時の中国は大変で、かなりしんどかった。共産主義の洗礼をこれでもか!これでもか!と受けてた日々・・・ でも楽しかったあの頃。 思いっきりはじけてた若き日の記憶。。。 作成中で〜す …



始信峰 始信峰は黄山北海の東に位置して、三十六の小さい峰の1つとして、海抜が683メートルだ。ここの石はおかしくて、松もおかしくて林立して、千丈の断崖、景色が優れている。明の黄習遠は雲谷寺からここに遊びに来て、画境に入るように気がした。やっと黄山のすばらしさを信じて、そして「始信」を題名した。後だんだん有名になって、たくさん遊覧客が来た。山に登ってぐるりと見渡すと、確かに「妙不可言,説也…



2月21日晩御飯の買い物にでかけたはずが・・ フラリ〜とJRビュープラザに吸い込まれ珍しく空いていたので 寝台特急北斗星のことを聞いたら「明日のならロイヤルなら一部屋のみ空いています」とカウンターのお姉さんが・・・ 私は20秒ほど思案「・・・・・アシタ・・じゃ、それください」 ということで交通費の全くかからないマゴッチをお供に(私がお共って感じでもあるが) いきなり夢に見た寝台特…



光明頂 光明頂は黄山の中部で、海抜が1860メートル、黄山で第二番目の峰だ。昔、「智空」と言うお坊さんがいて、ここで15年修行したそうだ。ある日、天門で「太陽」を見て、その光明を放している景色に夢中になって、だから「光明頂」の名前を得ました。頂の面積が約6万平方メートルで、とても平坦で視野も広い。 明の公安派の有名な作家として、袁中道は《遊黄山記》の中にそう書いてある:“从平得…