会社の仲間とデッカイドーに行きました! 本格的な北海道の旅は初めて!…



1週間程のマラッカ滞在を終えて、3月3日(火)10時発のクアラ・ルンプール行きエアコンバスに乗り込んだ。 正午すぎ首都に到着、バスターミナル近くで宿を探したがいい安宿が見つからず、チャイナ・タウンまで来てそこそこのホテルにとりあえずチェックイン、当然ながらマラッカより物価は高そうだ。 このホテル、マラッカのG旅店の2倍の宿泊料のくせ部屋は狭く、カーペットの奥でゴキブリが1匹くたばっていた。 …



もっとも広大なひまわり畑があるのはカルモナ周辺のようだけど、コルドバ近郊にも栽培地帯があるそうなので、コルドバへ向かう途中で見られるのではと期待に胸をふくらませ、グラナダから一路コルドバへ。 けれど、目を皿のようにして車窓から外を見続けるものの、それらしいものは見当たらず――。そうしてひまわりをまったく目にすることなく、とうとうコルドバのホテルに着いてしまいました……。 ◆ドイライブ情…



インチョン国際空港のトランジットの時間を利用して見学した、韓国国立中央博物館の展示品です。GWの旅行の時に時間切れになったベトナムの陶器や仏像類です。…



移動と市内交通のハイライト旅行記のエストニア編は、ラトヴィアの首都リガからエストニア第二の都市タルトゥへのユーロラインでの移動からです。 エストニアの首都タリンに直接行かなかったのは、タリンはバルト海に面した北端にあり、大枠の日程ではタリンを最後にはヘルシンキ経由で日本に帰国することになっていたため、順々に北上するルートをとりたかったからです。 といっても日程の都合で、タリンの前に滞在できたの…



横にミラノとヴェネツィアを結び、縦にローマとミュンヘンを結ぶと、 2本の線の交わったところが ヴェローナ(VERONA)です。 古くからの交通の要衝で、『ロメオとジュリエット』の舞台としてもよく知られています。 街は蛇行するアディジェ河と緑地帯に囲まれて、ハートの形をしています。 その出来すぎた偶然が、この街をいっそう愛らしく感じさせているようです。…



連日38℃の日本列島から これまた暑さ覚悟のタイペイへの旅 でも、行ってみたら 涼しいのーーー! っていうか日本が暑過ぎなんだろうね おいしい食事においしいお酒 そしてお天気にも恵まれ なんだか申し訳ないくらい GOODな週末になっちゃったのであります・・…



厦門(アモイ)は日本人にとって大変馴染みのある都市です。日本からの直行便も飛び、企業や工場の進出も多く、たくさんの日本人が住んでいます。ホテルでも街を歩いていても日本人の姿を多く見掛けます。 今回はそうしたものとは違う別の観点から、自由に街を歩いてみました。今まで住んでいた同じ福建省の福州とはかなり街の様子が異なります。一言でいえば、街全体がきれいです。美しく整備されています。福州はどこを歩いて…



わが町の昔からある夏祭り 土曜日夜は手筒花火。日曜日35度のなか歌舞伎行列 いつもは青年がやるんですが人が少なくなり若い女性が でておりました。手筒花火も若い女の子がだしました 綿入れの着物を着たり歌舞伎のお化粧したりかなり暑そ うでした。山車は各町内一台づつ出ます。…



編集途中です。 昨日に続いて、イスラム地区を出来るだけ歩いてみようと思っているSUR SHANGHAIは、今日はムカッタムの丘にあるシタデルとその北に拡がる≪死者の町(北の墓地)≫、そして昨日の続きのハーン・ハリーリから北寄りのムイッズ通りへ行ってみます。 一度にその全部はご紹介しきれないので、この編では出だしのムカッタムの丘のシタデルや、その中にあるガーマ・ムハンマド・アリ、…