兼六園下からの周遊バスで、次の見所はにし茶屋街なんでしょうが…ひがし茶屋街見てきたし、後回し(結局行かなかったけど)。長町武家屋敷跡に行ってみましょ。…



台湾で弁当と言えば池上弁当ですよね。 一度その地で下車したかったのですよね。^^…



瑞穂の温泉。初めて台湾に行った20数年前のガイドブックにも出ていた日本時代から続く温泉。行かなくてはならない場所でした。やっと機会がありました。…



シェムリアップとプノンペンを旅行しました。行きは飛行機 で入り、帰りはプノンペンからバスでベトナムのホーチミンに出ました。 宜しければ写真をご覧下さい。…



2010年8月6日(金) グラーツのハウプト広場(ハウプト・プラッツ)は、1160年発祥とされているが、情報交換の場、交易の場として、集落の中心が自ずから形成されたのだろう。 南側に建つ市庁舎は、1550年に始まると言われる。 その後増築、改築が重ねられ、現在の姿が出来たのは1887年とされる。 広場の中心には、1878年に建立されたヨハン大公の銅像が際立っており、それ…



ナイアガラフォールズとニューヨークへ行ってまいりました。 アメリカ側とカナダ側、両方からのナイアガラを満喫し、初めてのニューヨークでは定番どころを気ままにめぐってきました。 観光2日目は、カナダ側のナイアガラフォールズを楽しみました。 霧の乙女号に乗船し、ホワイト・ウォーター・ウォークを散策、テーブルロックでナイアガラズ・フューリー、ジャーニー・ビハインド・ザ・フォールズへと行き…



〜(作成中)〜 湖水地方とコッツウォルズ地方をのんびり周りたいと、10年ぶりのイギリスを訪れました。 ワーズワースがその生涯の中で最も愛したといわれるグラスミア。 ダブ・コテージから徒歩数分で町の中心へ辿り着ける。 ワーズワースと妻メアリー、妹ドロシーが眠る墓地のあるオズワルド教会は町の中心、橋の袂にあります。 ・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.…



湖水地方とコッツウォルズ地方をのんびり周りたいと、10年ぶりのイギリスを訪れました。 ワーズワースが最盛期の作品の多くをここで書いたというダブ・コテージ。 この建物はもともとパブとして建てられ、今は彼の遺品が数多く展示されている所です。 すぐ隣には、彼の原稿や当時の絵画を見ることのできるワーズワース博物館が併設されています。 無料のガイドツァー25分ほどで周れるようになっていますが、ガ…



湖水地方とコッツウォルズ地方をのんびり周りたいと、10年ぶりのイギリスを訪れました。 ウィンダミアから555番のバスに乗って、アンブルサイドを通り越え、ライダルマウントを訪れました。 ワーズワースが、1813年に家族と共にこの地に来てから亡くなるまでの37年間を過ごした家です。 ワーズワースの遺品・肖像画・彼が描いた絵等が展示されています。 庭園はとっても広くて、雨の中を傘差しながら、…



湖水地方とコッツウォルズ地方をのんびり周りたいと、10年ぶりのイギリスを訪れました。 コニストン湖を後に、アンブルサイドでバスを乗り換えるときに、アンブルサイドの散策に出てみました。 かわいらしいブリッジハウスを見つけて満足! いつしか小雨が降りだし、バスに乗ってボウネスまで戻りました。 ・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★ …